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ダブルス初級レベル脱出メソッド

・配球の本質と理屈を教える"配球理論編"

・利き目抜群の戦術を教える"配球戦術編"

※pdfテキストコンテンツ(ダウンロード販売)です。

 

著者:川崎智(バド福代表)

プロフィール

 

バドミントンダブルス初級者の方が、短期間で中級者レベルになれる理屈と手段を教える配球コンテンツです。

中級者になりたての方や、中級クラスの試合であまり勝てない方にもおすすめです。

 

身体能力に頼らず、"頭を使った配球力で試合に勝つ"方法をご提供します。

"初級者でも出来ることだけを使って、中級者と互角に戦う"をテーマとしているため、バドミントンの技術が発展途上の方にこそお勧めしたい商品です。

 

「もう少しスマッシュやフットワークが良くなって、もっと多くのショットを打てるようになったら配球を学ぼう。」

そう考える方は多いかもしれません。

配球には難しいイメージがあるために、技術の習得を後回しにしたくなる気持ちもわかります。

しかし、早く上達したいなら、順番を逆にする、つまり、先に基本的な配球力を身につけることを強くお勧めします。

配球力が身に付いてくると、ここでこんなショットを打てるともっと楽に点が取れるのにと思うようになります。

どんどん打ちたいショットが出てきて、たくさん練習したくなります。

目的がはっきりしているから練習の効率も高くなります。

うまく出来なければ打ち方を見直し、もっと良い体勢で打ちたいと思えばフットワークを改善しようとします。

そうやって、得点に直結する重要なショットをどんどん打てるようになり、動きも良くなっていきます。

配球を意識して練習すると、ショットやフットワークの技術は、後から自然と付いてくるのです。

 

状況に応じた効果的なショット選択、2手3手先を読む力、動き始めるベストなタイミング、パートナーとの効率的なコンビネーション。

こういう技術は、配球力のベースがないと、なかなか身に付きません。

繰り返しになりますが、基本的な配球力は早いうちに身に付けるべきです。

 

ダブルス初級レベル脱出メソッド「配球理論編」、「配球戦術編」は、配球の本質や配球で勝てる理屈を学べる、大変希少なコンテンツです。

配球の本質や理屈がわかるから、効く配球の感覚を日々の練習で掴んでしまえば、あらゆる場面で応用が利くようになります。

この配球理論&戦術をベースに、あなたにしかできないオリジナルな戦術を作り上げることだって可能です。

本教材を学習することで、考えもしなかった新しい発見がたくさんあるでしょう。

 

もし、配球を考えているのにゲームに勝てない、上達した気がしないなら、配球を誤解されているかもしれません。

相手を前後左右に動かしても、オープンスペースを狙っても、速い球回しをしても、配球の理屈を正しく理解していないと、逆効果になることすらあるのです。

 

【配球理論編】 **当店売上No.1商品**

1章:なぜ配球力が重要なのか?

 バドミントンは体格差によるハンデがほとんどない珍しい競技。その理由はシャトルとネットにある。この2つは配球しだいで敵にも味方にもなるようだ。

2章:多くの選手が勝てる配球を誤解している

 配球の上達を妨げる3つの誤解。誤解したまま練習し続けると、上達しないどころか負ける配球が身に付いてしまうかもしれない。

3章:ダブルスとシングルスの配球は別物

 シングルスでは絶対勝てる相手に、何故かダブルスでは負けてしまう。そこにはシングルスプレイヤーが陥る配球の罠がある。

4章:あなたのショット精度と失点リスクを認識しよう

 スマッシュをサイドアウトするのは、ショット技術の問題ではなく配球技術の問題だと著者は言う。一体どういうことなのだろう?

5章:バドミントンの競技特性を知ろう(1)〜ショットの速さは打点で決まる〜

 相手に上から打たれるとなぜ返しづらいのか。速いスマッシュを打たれるからだけではない。そこにはもう一つ重要な理屈があるのだ。

6章:バドミントンの競技特性を知ろう(2)〜失点しやすい打点を理解する〜

 イージーミスを除く失点の多くには、その直前に出現する共通したパターンがある。そのパターンを知らないと真の配球力は身に付かない。

7章:勝てる配球のコツ

 配球とは相手と駆け引きをすること。一球一球ベストな配球は変わる。決まった配球パターンなどないのだ。それでも効果的な配球には共通するコツがあると著者は断言する。

8章:上級者の真似は逆効果かも?

 上級者の言うことを鵜呑みにしない方がいい。上級者と初級者では効く配球が違うからだ。どういうことなのか、3つ例を挙げて解説する。

9章:打点と配球をセットで考える

 ヘアピンをプッシュされるのも、何本も連続でスマッシュされるのも、相手が上手いからではない。打点と配球をセットで考えるとその原因が見えてくる。

10章:ポジション別配球狙い目

 相手2人の位置の違いによる12ケースを取り上げ、それぞれの配球の狙い目を解説する。この12ケースを押さえておくと、ほとんどの場面に応用可能だ。

11章:ポジショニングで優位に立つ

 トップアンドバックならここ、サイドバイサイドならここ、いつも同じポジションにいないだろうか。チャンスを増やすにはポジショニングを見直す必要がありそうだ。

12章:スマッシュレシーブの難易度はポジションで変わる

 球を上げたらスマッシュに備えて下がって守る。本当にそれでいいのだろうか?スマッシュはただ返すだけでは意味がない。この章では攻守逆転できる条件を考えてみよう。

13章:相手の時間を奪う

 配球というと前後左右の空間を利用する技術と思いがちだが、時間を利用することも配球の重要な技術だと著者は語る。この章では相手の時間を奪って得点するテクニックを紹介する。

14章:すべてのショットで配球を意識する

 余裕がある時だけ配球を考える。これではせっかく配球を学んでも劇的に結果が変わることはないだろう。すべてのショットで配球を意識しないといけない。そこには明確な理由があるからだ。

 

【配球戦術編】 **当店売上No.2商品**

1章:配球戦術を定義する

 最初に配球戦術を短い言葉で定義することから始めよう。定義しておくと、プレイに迷った時、原点に立ち戻るのに役立つからだ。

2章:配球戦術が返球予測も簡単にする

 配球戦術を使えば、相手の返球の種類を制限できる。それは返球を予測しやすくなるということだ。こう来たらこう返す、2手3手先回りしてラリーを支配できるようになるだろう。

3章:バド福式配球戦術〜5つの基本ルール〜

 バド福式配球戦術の基本ルールはたったの5つ。シンプルなのに効果抜群な戦術ルールとは?

4章:バド福式配球戦術(1)〜前衛の配球〜

 攻撃を継続するには、前衛の配球力が鍵を握る。相手からのたった一つの返球に注意していれば、攻撃を継続しやすくなると著者は言う。

5章:バド福式配球戦術(2)〜後衛のスマッシュでの配球〜

 スマッシュコースによって、相手の返球コースが変わる。本章では7つのスマッシュコースと返球されやすいコースを解説し、スマッシュの狙い目を明確にする。

6章:バド福式配球戦術(3)〜後衛の遅い球種での配球〜

 後衛は目先を変えるためにドロップやクリアを打つだけではいけない。目的を持って配球し、前衛はその意図をくみ取らなければいけない。

7章:バド福式配球戦術(4)〜サイドバイサイド時の配球〜

 相手の攻撃を凌ぎきれないのは、レシーブ判断のタイミングが遅いからかもしれない。相手が打った球を見てからどんなレシーブをするか決めていたのでは遅すぎると著者は言う。

8章:バド福式配球戦術(5)〜打点が下がった時の配球〜

 打点が下がって不利な状況の時はどうしたらよいのか。球を上げるのか、上げずに勝負するのか、判断を分ける基準を解説する。

9章:バド福式配球戦術(6)〜ペアとの連携を劇的に改善する重要なコツ〜

 動き方のルールを細かく決めても、パートナーとの連携が上手くいかないことは多い。そんな時、あるポイントだけを修正すれば、劇的に連携が良くなると著者は言う。

10章:バド福式配球戦術(7)〜ペアとの連携を前提とした配球〜

 どこでも返せるポジション取りばかりしていると得点チャンスは訪れない。パートナーと攻撃のスイッチを入れるタイミングを合わせて得点する方法を、具体例を挙げて解説する。

11章:あなた独自の配球戦術に進化させる

 読まれた方の成功を願ってやまない著者からの最後のエール。

 

 

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